インプラントの種類

けんじ歯科医院では最新の治療法を取り入れ、患者様の立場に立った最良の治療をします。インプラント治療では安心・安全を第一に、静脈内鎮静法を用いて痛くない治療をしています。

けんじ歯科医院では最新の治療法を取り入れ、患者様の立場に立った最良の治療をします。インプラント治療では安心・安全を第一に、静脈内鎮静法を用いて痛くない治療をしています。

けんじ歯科医院では、お口に関するあらゆるお悩みに対応するため、最新技術の学術会には積極的に参加し、その治療方法を取り入れています。現在の医療技術の進歩は驚くほど速く進んでいます。少し前ならあきらめていたような症例も対応できることが多くなってきました。その最新治療の中でも、インプラント治療歯周外科治療は積極的に取り組んでいます。
インプラント治療とは、100%に近い純チタンでできた人工の歯の根っこ(インプラント体)を歯のなくなった部分の骨に埋め込み、抜いてしまった歯の根の代わりを作ります。 その上に差し歯の要領で歯を作ってゆきます。
もう一度ご自分の歯を作るようなものですから、咬み心地はほぼご自分の歯と同じです。
また当院では、長崎県下で長崎大学病院についで2番目に採用した画期的な臨床応用システム「ノーベルガイドTMシステム(フラップレス)」をはじめ、「All-on-4(オールオン4)TM」や「オーバーデンチャー」など最新のインプラント治療をしています。
手術の際には、静脈内鎮静法により、全く痛くなく、怖くなく、不安も感じず、快適で、そして安全なインプラント手術を受けていただくことができます。


インプラントの種類
静脈内鎮静法あごの骨にかかわる手術

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4ケ月に1度の定期検診を受けましょう!

ご存知ですか!? 実は治療の後が歯周病予防に一番大切な時期なのです。
歯周治療が終わっても、そこで気をゆるめてしまうと、歯周病が再発する危険があるのです。
80歳で20本の健康な歯を残すためには、少なくとも4ヶ月に1度は、定期的に検診と歯周治療を受けましょう。

8020運動とは?

8020運動とは「80歳になっても20本、自分の歯を保ちましょう」という運動のことです。
一生自分の歯で楽しい食生活を送るためには、子どもの頃からの正しいデンタルケアと青年期のセルフケアがなくてはなりません。歯ぐきの健康は35歳が曲がり角といわれ、歯周病は歯を失う原因でもっとも多いものです。成人病といわれるこの病気は、日頃の仕事の忙しさに任せて、“暴飲暴食”や“不規則な生活”が原因になることが多く、少しの痛みや歯のぐらつきなど、見過ごしがちなサインにいち早く対処することが何よりも大切です。
食べたらすぐ磨くといった基本的なことも大切ですが、ただ磨くのではなく、正しい方法で磨くことがとても大切です。
ご自宅でできる歯磨きのコツはこちらをご覧下さい。



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